スーパーオリマックスの主材料発酵古代米を開発
米ぬかアラビノキシラン誘導体開発など免疫活性物質研究の第一人者の前田博士が、低分子発酵古代米アラビノキシラン開発に成功 !!
古代米の一種である紫黒米を原料とし、酵母を用いて発酵させた発酵古代米(特許取得済)を主材料としています。
アントシアン、GABAおよび米の繊維に由来するオリゴ糖(オリザロース(R)=糖鎖アラビノキシラン)が主な機能性
食品成分です。また、オリザロースは分子量2,000〜3,000ダルトンで腸管に吸収され易い低分子米ぬかアラビノキシ
ランです。進化型アラビノキシランと評価されています。(前田浩明博士のプロフィール)
オリザロース含有新機能性食品スーパーオリマックスをご試飲ください。
飲み比べてください「3×3のパワー!!」この力強さが特徴です!!従来の米ぬか加工食品に比べ摂取量は少なく、摂取時の負担さらに経済的にも軽減する優れた新機能性食品です。
スーパーオリマックスと米ぬか加工食品の比較
スーパーオリマックス |
米ぬか加工食品 | |
| 主原料 | 発酵古代米 | 米ぬか |
| 活性成分 | 低分子米ぬかアラビノキシラン=オリザロース | アラビノキシラン |
| 分子量 | 2000〜3000ダルトン | 5000〜30000ダルトン |
| 活性成分含有(1袋当たり) | 8mg | 2.6mg |
| アンチエイジング成分1 含有量(1袋当たり) |
アントシアン8〜12mg | ー |
| アンチエイジング成分2 含有量(1袋当たり) |
ガンマアミノ酪酸(GABA)15〜25mg | ー |
スーパーオリマックスの主成分低分子アラビノキシラン=オリザロースのパワーを!
あなたの防衛体力を養い、行動旺盛な生活を目指す方に!スーパーオリマックスが進化、アップグレード改良版を発売!(変更点は以下の通りです。)
@ 低分子米ぬかアラビノキシラン=オリザロースの一層の低分子化による吸収性・反応性の向上。
アップグレードオリザロース/オリザロース/米ぬかアラビノキシランの3成分を比較
アップグレードオリザロース |
オリザロース | 米ぬかアラビノキシラン | |
| 活性多糖 mg/g |
28.7 | 28.6 | 23.7 |
| 低分子活性糖 mg/g |
23.7 | 10.8 | 3・1 |
| 低分子率 | 82.5% | 37.8% | 15.0% |
| オリゴ糖率 (10000〜3000) |
71.4% | 33.2% | 0 |
B 新パッケージ。
スーパーオリマックス
(発酵古代米アラビノキシラン=オリザロース含有新機能性食品)販売価格 ■30袋入り ¥18,900−(税込)
販売価格 ■90袋(30袋×3箱)入り ¥50,400−(税込)
ご注文・お問合せ等フリーダイヤル 0120−760−172 でも承ります。
主な成分(本品1袋中):発酵古代米1.000mg
本品は食品ですので、1日1〜3袋を目安に、そのまま水でお召し上がりください。
原材料名:加熱紫黒米玄米微粉末、発酵紫黒米、デンプン分解物、麦芽糖、米胚芽発酵エキス、紫黒米玄米乾燥エキス
内容量(1袋):1.3g
保存方法:高温多湿および直射日光を避けて保存してくさい。
販売者:
栄養成分表示(1袋1.3g当たり):エネルギー=5.11kcal たんぱく質=0.10g 脂質=0。06g 炭水化物=1.04g ナトリウム=0・41mg
高齢化社会を寝たきりにならず元気で過ごすための発酵古代米
―スーパーオリマックスの製品化に成功した前田浩明博士に聞きました。―
私たちの体力には「行動体力」と「防衛体力」があります。行動体力は運動に関る体力で、防衛体力は生命を維持する体力です。どちらも老化とともに低下していきますが、行動体力の低下は自覚できるのに対して、防衛体力の低下は日常生活の中では気づきにくい面があります。加齢ばかりでなく、環境汚染、バランスの悪い食生活、喫煙、ストレスなどが複雑に絡み合い、防衛体力をどんどん低下させています。
脳の活性化、坑酸化力の強化、免疫力の強化。これらは寝たきりにならない為の防衛体力の三大要素です。防衛体力を補う食品成分が数多く報告されています。その中で最近注目されているのが「古代米」の機能性です。オリザロース(糖鎖アラビノキシラン)・アントシアン・ギャバを補給できる発酵古代米は、優れたアンチエイジング食品であり、元気で長生きするための一助になると考えます。

所長・農学博士 前田浩明
食品栄養学・食品機能学が専門。免疫活性物質研究の第一人者で、坑植物ウイルス剤、椎茸菌糸体エキス、
菌糸体培養抽 出物、米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン)、ナットキナーゼ含有食品の開発を行う。
主な実績 ・坑植物ウイルス剤(レンチミン*)の開発 ・AHCC(活性化多糖類関連化合物*)の開発
・LEM(シイタケ菌糸体培養抽出物)の開発 ・ナットキナーゼ含有食品開発
・米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン*)の開発
・乳酸菌による米成分の生理活性を有する多糖(ケフィラン*)への変換技術の開発
・古代米の一種である紫黒米を原料とする発酵古代米(オリザロース*)を開発
私も推薦します。

顧問・医学博士 帯津良一
東京大学医学部卒。医学博士
東京大学病院第3外科医局長、、都立駒込病院外科医長として長年にわたり食道ガンの治療に携わり、1982年埼玉県川越市に帯津三敬病院を開院、医療の東西融合という新機軸を基に、ガン患者などの治療にあたる。
現在は同病院名誉院長のほか、社団法人日本緑十字社国際波動研究所所長、サトルエネルギー学会会長、日本ホリスティック医学協会会長、日本ホメオパシー医学会理事長、アジア気功科学研究会会長、上海中医薬学大学客員教授などを務める。
主な著書に「ガンを治す大事典」、自然治癒力の高め方」、「ホリスティック医学の治癒力」、ガン専門医が見つめた病むということ死ぬをいうこと」、いちばん納得できるガンとの付き合い方」、「ガンを喰う人、食われる人」、「一番納得できる癌との付き合い方」、「いのちの場と医療」、「現代養生訓」など多数。
