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レンチンプラス1000ンお実力 バイオブラン(米ぬかアラビノキシラン)を1袋に1,000mg配合


バイオブランの製造工程PROCESS

米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン)の製造工程

バイオブランの製造工程米ぬかアラビノキシラン誘導体の製造工程は次の3工程で行われています。
1.炭水化物分解複合酵素の製造
2.米ぬかからヘミセルロースBの抽出
3.イネヘミセルロースBの誘導体作成
バイオブランは米ぬかの水溶性食物繊維(ヘミセルロースB)にシイタケ菌から分離した炭水化物分解酵素を作用させて生物学区的に修飾した米ぬかアラビノキシラン誘導体を主成分としており、大和薬品(株)の技術により創り出された独自の機能性成分です。


     研究機関・試験データの蓄積有用性を科学的に実証するため、国内外の大学、研究機関で研究・臨床治療が行なわれ試験データが揃っています。
     

米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン)の科学的な蓄積

米の成分を加工した米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン、MGN−3)に、機能性食品として効果があると報告されたのは、1996年4月です。アメリカのM・ゴーナム博士が学会で発表しました。
その後国内外で学会発表や論文が相次ぎ、科学的なデータが蓄積されています。

米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン、MGN−3)は400以上の日本の医療現場で医師により治療の補助に使われ、アメリカでは、2000人以上の医師が用いています。

米ぬかアラビノキシラン誘導体の研究機関
・UCLA/DREW UNIVERSITY    ・GRONINGEN UNIVERSITY    ・CAMBRIDGE UNIVERSITY
・MCMASTER UNIVERSITY     ・京都大学    ・名古屋大学    ・神戸女子大学
・川崎医科大学    ・千葉大学 日本大学    ・富山医科薬科大学    ・九州大学
・自治医科大学 東京女子医科大学     ・東京医科歯科大学


AHCCとの違いは?

米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン、MGN−3)とAHCCはいずれも同じ目的の機能性食品として用いられています。

AHCCは、キノコの菌糸に米ぬかの酵素を反応させた、ヘミセルロースを多く含む植物性多糖類です。米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン、MGN−3))は、AHCCの改良されたものです。NK細胞(免疫細胞)の活性では、米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン、MGN−3)はAHCCを遥かにしのいでいます。

米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン、MGN−3)はAHCCと違い、どのような水分にもすぐ溶け、非常に飲みやすく、吸湿性が少なくなっています。また、AHCCは特有の味覚があり摂取しにくい場合もありましたが、その点も改良され、お召し上がりいただき易くなりました。


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