レンチンプラス1000,米ぬかアラビノキシラン誘導体,バイオブラン,鮫抽出脂質スーパーマコ,ウルトラマコ,NKCP,鮫・サメ軟骨ASCP

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バイオブラン詳細
(米ぬかアラビノキシラン誘導体)
アラビノキシランて?
米ぬかアラビノキシラン誘導体て?
米ぬかアラビノキシラン誘導体製造工程
生体防衛能力と食物
免疫細胞の働き
科学的データの蓄積
AHCCとの違い
バイオブランQ&A
米ぬかアラビノキシラン誘導体の製造工程

 米ぬかアラビノキシランの製造工程は次の3工程で行われています。

  1.炭水化物分解複合酵素の製造
  2.米ぬかからヘミセルロースBの抽出
  3.イネヘミセルロースBの誘導体作成

 バイオブランは米ぬかの水溶性食物繊維(ヘミセルロースB)にシイタケ菌から分離した炭水化物分解酵素を作用させて生物学区的に修飾した米ぬかアラビノキシラン誘導体を主成分としており、大和薬品(株)の技術により創り出された独自の機能性成分です。
 有用性を科学的に実証するため、国内外の大学、研究機関で研究・臨床治療が行なわれ試験データが揃っています。
米ぬかアラビノキシラン誘導体科学的な蓄積

 米の成分を加工した米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン、MGN−3)に、免疫細胞を活性化させる効果があると報告されたのは、1996年4月です。アメリカのM・ゴーナム博士が学会で発表しました。27人の異なったタイプのガン患者に通常のがん治療を続けながら、1日3gの米ぬかアラビノキシラン誘導体を投与。2週間後、NK細胞の活性が著しく増加したという結果でした。

 同年7月に、ゴーナム博士らがHIV感染症(エイズ)に対して有効であると報告し注目をされました。
その後国内外で学会発表や論文が相次ぎ、ガンやHIV以外についても科学的なデータが蓄積されています。

 米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン、MGN−3)は400以上の日本の医療現場で医師により治療の補助に使われ、アメリカでは、2000人以上の医師が約5万人の患者に用い、免疫のサプリメント部門の売上ランキングは2年連続1位でした。

米ぬかアラビノキシラン誘導体の研究機関
 UCLA/DREW UNIVERSITY
 CAMBRIDGE UNIVERSITY
 京都大学
 川崎医科大学
 富山医科薬科大学
 九州大学
 自治医科大学
 東京女子医科大学
 GRONINGEN UNIVERSITY
 MCMASTER UNIVERSITY
 名古屋大学
 神戸女子大学
 千葉大学
 日本大学
 東京医科歯科大学
 
AHCCとの違い?

 米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン、MGN−3)とAHCCはいずれもNK細胞の活性を高める作用があり、生体防御の強化に有意に作用します。

 AHCCは、キノコの菌糸に米ぬかの酵素を反応させた、ヘミセルロースを多く含む植物性多糖類です。

 米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン、MGN−3))は、AHCCの改良されたものです。NK細胞(免疫細胞)の活性では、米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン、MGN−3)はAHCCを遥かにしのいでいます。

 米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン、MGN−3)はAHCCと違い、どのような水分にもすぐ溶け、非常に飲みやすく、吸湿性が少なくなっています。
また、AHCCは特有の味覚があり摂取しにくい場合もありましたが、その点も改良され、お召し上がりいただき易くなりました。

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