ES大豆発酵生産物エコサンテ液
ピロリ菌MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)O157(腸管出血性大腸菌)に極めて強い殺菌作用を、東邦大学医学部薬理学教室と三菱化学BCL化学療法研究所の共同実験で判明。
さらに、大豆イソフラボンアグリコン(ダイゼイン及びゲニステイン)の
更年期障害の改善や血流改善作用も確認。

お問い合せ・ご注文はフリーダイヤル 
0120-76-0172 お気軽にお問い合せください
トップへ戻る
エコサンテ液とは?
エコサンテ液の5つの大きな効果・特徴
エコサンテ液ができるまで
エコサンテ液成分表
ピロリ菌、MRSA,O-157に対する殺菌効果実験
ピロリ菌、MRSA,O-157とは?
エコサンテ液 プレストピックス
ご愛飲の方法
ご注文フォーム
お問い合せフォーム
お支払の方法
通信販売の法による表示
サイトマップ
予防医学「大豆酵素」の有用性 科学が実証@
(2002年4月1日 月刊アゴラ 京阪女性ジャーナル)
 ※ エコサンテ液の旧名:大豆酵素ジュネス

その@ピロリ菌殺菌力

西洋医学の様々なリスク(副作用等)が指摘される中、東洋医学的予防療法、免疫療法といった「代替医療」の必要性が関心を集めています。そこでアゴラ編集部では、様々な研究機関がその機能性の高さに着目し、新聞報道・大手企業の会報誌にも取り上げられた
「大豆酵素」について、5回に分けてその有用性を皆様にお伝え致します。

この「大豆酵素」というのは、大豆を原料とし長期間乳酸醗酵をさせて得られた酵素を濃縮し特殊圧力を加えて造られる天然の酵素で@殺菌・抗菌作用 A腸内細菌叢改善作用B坑酸化作用 Cエストロゲン様作用D血流改善作用等5つの有用性が」がわかっていす。その中でも注目すべき事はピロリ菌に対する強い殺菌力です(東邦大学医学部薬理学教室と三菱化学BCL科学療法研究所との共同実験の結果コメントより抜粋「エコサンテ物産・大豆酵素はピロリ菌に対して強い殺菌力を有していた。
すなわち、本原液とピロリ菌を接触させた場合、短時間で著しい菌量の減少を認め、4時間で完全に殺菌し得た」。

最近よくメディアに取り上げられ多くの方に知られてきたピロリ菌は胃がんの原因のひとつであると言われる病原菌ですが、その保菌率はというと日本は先進国の中で最も高く40歳以上で80%をこえる状況にあります。また第59回がん学会でピロリ菌」は塩分により胃粘膜の炎症を促進することが報告され、漬物や味噌汁等塩分の多い食生活をおくる人が、ピロリ菌の感染を放置しておくと癌になるリスクが高いとされています。

昔から日本人の胃がんによる死亡率が高いのは、このような事が要因ではないかと考えられるため、予防と治療には食生活の改善と、ピロリ菌対策が必要不可欠と言えるでしょう。
慢性の胃潰瘍やピロリ菌に病む方は、この大豆酵素を有効に活用し、健康維持・管理に心がけてみてはいかがでしょうか。


このページのTOPへ戻る
ジュネス プレズトッピクスへ戻る
            【 TOPへ戻る